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ペットの健康を守るためには、万が一の病気やケガに備えた保険へ加入すると安心です。「ペット&ファミリー損害保険(げんきナンバーわんスリム)」では、犬や猫がかかりやすい病気やケガを幅広く補償し、飼い主さんの負担を軽減します。
ここでは、その特徴や補償内容について詳しく解説します。
ペット&ファミリー損害保険(げんきナンバーわんスリム)では、犬猫ともにかかりやすい病気やケガをカバーしています。以下は、支払対象となる病気やケガの一例です。
※補償対象となるのは、補償期間中に受けた病気・ケガとなります。補償内容の詳細は、Webサイトをご確認ください。
犬に多い病気・ケガ 猫に多い病気・ケガ ・歯周病などの歯科疾患*
・椎間板ヘルニア
・異物誤飲
・骨折
・僧帽弁閉鎖不全症
・ガン
≪先天性・遺伝性の可能性がある病気≫
・膝蓋骨脱臼(パテラ)
・特発性てんかん
・若齢性白内障
・股関節形成不全・歯周病などの歯科疾患*
・異物誤飲
・腎不全
・尿路結石症
・心筋症
・ガン
≪先天性・遺伝性の可能性がある病気≫
・多発性囊胞腎(のうほうじん)症
・肥大型心筋症
・骨軟骨異形成症
犬に多い膝蓋骨脱臼(パテラ)、骨折、椎間板ヘルニア、僧帽弁閉鎖不全症(そうぼうべんへいさふぜんしょう)も補償されます。
猫に多い、腎不全や尿路結石症(尿石症)、多発性囊胞腎(のうほんじん)症なども対象です。
また、犬猫に多い歯科疾患も補償対象となっており、他の保険では補償対象外としている歯石除去も、歯周病などの治療目的であれば保険金の支払い対象となるので安心です。
一部の口コミサイトで「室内の骨折は対象にならない」といった情報が記載されていますが、そのようなことはありません。室内における骨折も補償対象です。
参照元:屋内でのケガの治療は保険金の支払い対象になりますか?
年齢:0歳
性別:男の子
治療内容:異物誤飲のため、手術を伴い2日間の入院治療を行いました。点滴、注射、血液検査、レントゲン検査、催吐処置、内視鏡検査などを実施しました。
入院2日間、手術1回
| 治療費 | 14万1,908円 |
ペット&ファミリー損保のペット保険、「げんきナンバーわんスリム プラン70」に加入していた場合、自己負担額例は以下の通りです。
| お支払い保険金 | 9万2,336円 |
| 自己負担額 | 4万9,572円 |
年齢:7歳
性別:女の子
治療内容:歯肉炎の治療のため1日間通院し、全身麻酔にて処置を受けました。
通院1日間
| 治療費 | 3万7,070円 |
ペット&ファミリー損保のペット保険、「げんきナンバーわんスリム プラン70」に加入していた場合、自己負担額例は以下の通りです。
| お支払い保険金 | 2万2,449円 |
| 自己負担額 | 1万4,621円 |
ペット&ファミリー損害保険(げんきナンバーわんスリム)が補償する治療費には以下が含まれます。
『げんきナンバーわんスリム』に加入しておけば、これらの費用も自己負担を最小限に抑えられます。時間外診療費を補償対象としているペット保険は少ないため、突発的に高額な治療が必要になった場合でも、すぐに適切なケアを受けられるので安心です。
ペット&ファミリー損害保険(げんきナンバーわんスリム)には「プラン70」と「プラン50」で補償割合が異なります。補償割合が高いとその分保険料は上がりますが、いずれも継続しやすい保険料となっています。
なお、保険料は犬と猫で異なりますので、それぞれ見ていきましょう。
犬の保険料は、補償割合に加えて年齢と加入時・継続時の体重で加入タイプ(小型犬・中型犬・大型犬・特大犬)で決まります。1歳未満の幼犬の場合は、「犬種分類表」を参考に、1歳時のおおよその予測体重で加入タイプが決まります。
例えば1歳の犬の初年度の保険料は、以下の通りです。
| 小型犬(体重7.2kg以下) | (プラン50)1,560円(税込) (プラン70)1,790円(税込) |
| 中型犬(体重19.8kg以下) | (プラン50)1,870円(税込) (プラン70)2,220円(税込) |
| 大型犬(体重39.6kg以下) | (プラン50)2,320円(税込) (プラン70)2,830円(税込) |
| 特大犬(体重39.6kg超) | (プラン50)3,030円(税込) (プラン70)3,830円(税込) |
猫の場合、体重は関係なく年齢と補償割合のみで保険料が決まります。
例えば1歳の猫の初年度の保険料は、以下の通りです。
| プラン50 | 1,310円(税込)〜 |
| プラン70 | 1,450円(税込)〜 |
※上記保険料は初年度契約時の保険料となります。2年目以降は継続時保険料となります。詳しくはパンフレットや重要事項説明書等をご覧ください。
※今後の商品改定等により、保険料が変更となる場合があります。

ここからはペット&ファミリー損害保険(げんきナンバーわんスリム)のメリットと、実際の口コミ・評判を紹介します。
商品の詳細は、WEBサイトをご確認ください。
ペット&ファミリー損害保険の『げんきナンバーわんスリム』は高額治療や長期にわたる慢性疾患もカバーします。
年間の限度額内であれば、
ペットの治療費に公的な健康保険制度はありません。そのため、手術や入院・通院の内容によっては、治療費が高額になるケースがあります。
『げんきナンバーわんスリム』は1日あたりの限度額がないので安心です。通院でも最大で70万円の保険金を受け取ることができます。
また、年間の利用回数にも上限はありません。慢性疾患で20回を超える通院が発生しても、保険金のお支払いが可能です。
※1 補償期間中に受けた病気・ケガの治療に対し、保険金の年間限度額はプラン70の場合は70万円まで、プラン50の場合は50万円まで。また、1日あたり5,000円の免責金額(自己負担額)があります。
※2 保険金のお支払い対象とならない治療費がありますので、詳しくは、「補償内容ページ」「お支払い事例ページ」「重要事項説明書」等をご覧ください。
以下は、実際に『げんきナンバーわんスリム』をご利用された方からの補償内容に関する口コミ・評判です。
| 満足度:満足している【★★★★】 猫:ミックス 加入プラン:猫 プラン70 ペットの病気で病院にかかる時、高額になることが多いはずです。しかし、1日の限度額が決められている保険会社が多いので、いざというときに高額医療費がかかった場合あまり役に立ちません。1年間の中で限度額まで補償してもらえるのは強いと思いました。 |
| 満足度:とても満足している【★★★★★】 犬:ミックス 加入プラン:中型犬 プラン70 補償内容が充実しており、歯科治療※も補償に含まれているのに魅力を感じました。 先々保険料も緩やかな上がりで長期的に考えて個人としては1番良い保険と思えました。 ※乳歯遺残(不正咬合を含みます)、歯列矯正などケガ・病気にあたらないもの、治療に該当しないものは保険金のお支払い対象外となります。 |
| 満足度:とても満足している【★★★★★】 犬:フレンチブルドッグ 加入プラン:中型犬 プラン70 回数に限度がなく、手術など高額になる医療費に対しても他の保険に比べて補償される金額が高く大変助かったため。(※)新しく迎えた愛犬の保険を決める際も迷いなくこちらの保険に加入することに決めました。免責金額が以前よりも高くなっており少し残念でしたが、それでもそれ以上に魅力的な保険だと思います。 ※保険金の年間限度額はプラン70の場合は70万円まで、プラン50の場合は50万円までとなります。 |
スリムな保険料も当社の特徴です。『げんきナンバーわんスリム』は月々1,310円から(※3)加入でき、10歳以上の保険料は一律です。(※4)
ペット保険は、基本的に年齢が高くなると保険料も上がる傾向にあります。特に、ペットの年齢が10歳を超えると大幅に値上がりしてしまうことも少なくありません。
『げんきナンバーわんスリム』は生涯保険を続けられるよう、保険料の値上がりは緩やかです。契約更新時に審査はないため、契約時と同じ条件で終身で継続できます。
※3プラン50(猫・1歳)初年度保険料の場合
※4 今後の商品改定等により、保険料が変更となる場合があります。
以下は、実際に『げんきナンバーわんスリム』をご利用された方からの保険料に関する口コミ・評判です。
| 満足度:満足している【★★★★】 犬:ミニチュアピンシャー 加入プラン:小型犬 プラン70 回数制限なし、日額制限なし、年間70万までなら通院いくら、入院いくら、手術いくらと制限が無い。歯科治療対応(※1)、夜間診療対応、10歳以降の保険料が一律なため選びました。 メリットとデメリットを並べても全体的にメリットが多くバランスが良い保険だと思います。2,000円ほど(※2)でお守り代わりになるなら大事な家族のために入ってもいいのでは?と思います。 ※1 乳歯遺残(不正咬合を含みます)、歯列矯正などケガ・病気にあたらないもの、治療に該当しないものは保険金のお支払い対象外となります。 ※2 加入するペットの年齢やプラン等によって保険料は異なります。 |
| 満足度:とても満足している【★★★★★】 猫:マンチカン 加入プラン:猫 プラン70 年間の支払い回数制限がない点(※)と、高齢期の保険料が補償内容に比べて安価である点を魅力に感じました。 ※保険金の年間限度額はプラン70の場合は70万円まで、プラン50の場合は50万円までとなります。 |
| 満足度:満足している【★★★★】 犬:キャバリアキングチャールズスパニエル 加入プラン:小型犬 プラン70 同居のチワワも加入しており、普段はほとんど使いませんが、万が一の補償が手厚いため、お守りとして決めました。他社は、1日あたりの限度額が低く、日数も決まっていますが、こちらの保険は、いざという時に安心できます。 |
『げんきナンバーわんスリム』は全国すべての動物病院に対応しています。上述したとおり、通院や入院、手術といった基本的な治療はもちろん、時間外診療にも対応しています。
そのため、休日や夜間の診療でも安心です。
以下は、実際に『げんきナンバーわんスリム』をご利用された方からの補償内容に関する口コミ・評判です。
| 満足度:とても満足している【★★★★★】 犬:チワワ 加入プラン:小型犬 プラン50 この保険料でこの限度額、補償の幅広さは他のペット保険よりとても良いです。大事な家族に何かあったときに心強い味方です。 |
| 満足度:満足している【★★★★】 猫:ミックス/雑種 加入プラン:猫 プラン70 ペットの治療費は高額になりがちです。免責金額はありますが、それを差し置いても、万が一の時に強いと思います。以前亡くなった子は突然の心筋症で夜間病院にかからなければならなくなりましたが、夜間時の料金も補償してくれるのはありがたかったです。 |
| 満足度:とても満足している【★★★★★】 犬:ミックス 加入プラン:中型犬 プラン70 補償内容が充実しており、歯科治療(※)も補償に含まれているのに魅力を感じました。 先々保険料も緩やかな上がりで長期的に考えて個人としては1番良い保険と思えました。 ※乳歯遺残(不正咬合を含みます)、歯列矯正などケガ・病気にあたらないもの、治療に該当しないものは保険金のお支払い対象外となります。 |

ペット&ファミリー損害保険(げんきナンバーわんスリム)はたくさんのお客様から高評価を頂いていますが、中には不満を感じる口コミ・評判もあります。ここではお客様が感じる当社のデメリットを紹介します。
『げんきナンバーわんスリム』には、病気とガンに待機期間が設けられています。待機期間とは、保険開始日から一定期間、保険の対象とならない期間のことです。初年度の契約に限り、以下の待機期間中は保険の対象にはなりません。
ただし、待機期間が設定されているのは『げんきナンバーわんスリム』だけではありません。中には「待機期間がない」というペット保険もありますが、保険期間の開始日が遅く設定されている場合、その期間は補償の対象とならないため実質的な待機期間となっているケースもあります。
『げんきナンバーわんスリム』には待機期間がありますが、オンラインからの申し込みであれば保険期間の開始日が翌日と早い点を評価する声もありました。
| 満足度:とても満足している【★★★★★】 犬:ポメラニアン 加入プラン:小型犬 プラン50 脱臼や歯科治療(※1)が対象外の保険が多かったが、ほとんどのケガ・病気が補償対象であること、オンライン加入の保険期間の開始日が翌日からだったことが加入の決め手でした。(※2) ※1 乳歯遺残(不正咬合を含みます)、歯列矯正などケガ・病気にあたらないもの、治療に該当しないものは保険金のお支払い対象外となります。 ※2 初年度契約に限り、ガンを除く病気とガンには待機期間があります |
ペット保険には、大きく分けて2種類の精算方法があります。
『げんきナンバーわんスリム』は後日精算のみに対応しているため、いったん治療費を自分で支払った後に保険金請求をする要があります。しかし、Webからの保険金請求にも対応しているため、手続きは簡単です。
書面での保険金請求もできますのでご自身にあった方法で手続きが可能です。
| 満足度:とても満足している【★★★★★】 犬:ボーダーコリー 加入プラン:中型犬 プラン70 窓口清算ができなくても保険金請求の処理は簡単で早いので不便さは感じません。補償内容と保険料のバランスも良いと思っています。 |
| 満足度:やや満足している【★★★】 犬:ミニチュアダックスフンド 加入プラン:小型犬 プラン50 窓口精算ができなかったり、免責金額があったりのデメリットはありますが、保険料が安いのと、支払い回数や1日あたりの限度額がない(※)など、総合的に判断して加入を決めました。 ※保険金の年間限度額はプラン70の場合は70万円まで、プラン50の場合は50万円までとなります。 |
また、窓口精算が可能なペット保険であっても、受診する動物病院が加入している保険の窓口精算に対応していないと利用できません。
ペット保険の支払いについては以下の記事でも詳しく解説しています。こちらも併せてご確認ください。
【関連記事】
ペット保険とは?動物病院を受診する前に知っておきたい使い方や選び方
『げんきナンバーわんスリム』は通院および入院に、1日あたり5,000円の自己負担額が必要となります。少額の治療費にも保険を使用したい人にとっては、5,000円以内の治療費へ保険金が支払われない点はデメリットといえるでしょう。
免責金額を導入している理由は、高額治療費や慢性疾患のサポートに強い、かつ月々の保険料を抑えるためです。だからこそ、『げんきナンバーわんスリム』は1日あたりの支払額や年間の回数に制限を設けていません。
口コミや評判では、次のように「保険の目的は高額な支払いに備えるものなので、免責金額は気にしていない」という声も少なくありません。
| 満足度:満足している【★★★★】 猫:ミヌエット 加入プラン:猫 プラン70 他社とも見積もりを比較しましたが、決定理由としては、1日あたりの限度額と支払い回数制限がなかったことが大きいです。(※)小さな通院の際には免責5,000円がありますが、本来の保険の目的は高額なものへの対応なので、まだ使用していないですが、高額支払いへの備えとしては満足しています。 ※保険金の年間限度額はプラン70の場合は70万円まで、プラン50の場合は50万円までとなります。 |

口コミや評判を参考にすると、ペット&ファミリー損害保険(げんきナンバーわんスリム)がおすすめな人には、次の3つの特徴があるといえます。
これらに当てはまる人は、『げんきナンバーわんスリム』がおすすめです。以下ではそれぞれの特徴について詳しく解説します。
『げんきナンバーわんスリム』は、ペットが病気を発症した際に高額な治療費を支払う不安を軽減したい人に向いています。ペット保険に加入していない場合、治療費は全額自己負担となり、「1日の通院で5万円」「30万円を越える入院・手術」「1ヵ月を超える入院」といった治療が発生した場合、治療費が家計の負担になることも十分にあり得ます。
ペット保険に加入することで、万が一、高額な治療や長期治療が必要になった際の負担を軽減できます。
ペット保険によっては1日あたりの支払額や支払い回数に制限があり、それぞれの上限に達した後の治療費はすべて自己負担となります。年間の限度額の満額まで保険金を受け取ると、契約自体が失効してしまうものもあります。
実際に、以前のペットでは他社の保険に加入していたものの、「1日あたりの限度額が低くて補償に不安を感じた」「治療が長引く中で回数制限がわずらわしかった」といった経験から、新しくお迎えしたペットには『げんきナンバーわんスリム』を選んだという声も寄せられています。
「補償内容に制限があり治療に集中できない」事態を避けたい方は、1日あたりの限度額や支払い回数に制限がない『げんきナンバーわんスリム』で備えましょう。
なお、『げんきナンバーわんスリム』は年間の限度額まで保険金を請求した場合でも、翌年も契約時と同じ補償内容で継続することができますので、ご安心ください。
犬も猫も、年々平均寿命が長くなっており、10歳を超えてもペット保険に加入し続けるケースは珍しくありません。
| 種別 | 平均寿命 |
| 超小型犬 | 15.13歳 |
| 小型犬 | 14.78歳 |
| 中・大型犬 | 14.37歳 |
| 猫全体 | 15.92歳 |
『げんきナンバーわんスリム』は、保険料の値上がりがゆるやかで、10歳以降の保険料は一律です。高齢期の保険料の上昇を気にせずに継続したい方は、一度ご検討ください。
※今後の商品改定等により、保険料が変更となる場合があります。

ペット&ファミリー損害保険(げんきナンバーわんスリム)に加入する場合、2通りの方法で契約手続きを行えます。それぞれの流れは次の通りです。
| Webからのお申込み | 資料請求からのご契約 |
| 1)お見積り・お申込みフォームから手続き 2)申込み手続き完了 3)最短翌日から保険期間が開始 | 1)資料請求フォームから手続き 2)申込書・告知書の記入 3)書類の提出 4)最短翌月1日から保険期間が開始 |
早めの加入を考えている場合、Webからのお申込みがおすすめです。10月1日に手続きが完了した場合、最短で10月2日から保険期間が始まります。
郵送の場合は、締切日(毎月15日)までに申込書類が到着すると、保険期間の開始は翌月1日からです。例えば10月1日に提出した書類が15日までに届いた場合、保険期間の開始は11月1日です。
なお、いずれの場合も保険期間の開始日から待機期間が始まります。

ペット保険への加入を検討されている方の中には、ペット保険の加入自体が初めての方も少なくないでしょう。
ここからは、ペット&ファミリー損害保険の『げんきナンバーわんスリム』について多くの方から寄せられる、代表的な3つの質問についてお答えします。
新規で加入できるペットは、日本国内で飼育され、保険期間の開始日時点の満年齢で生後45日以上満7歳以下の「犬か猫」です。また、原則健康体であることが条件となります。
その他の加入条件についてはこちらをご確認ください。
なお、加入には審査が必要です。健康状態や病歴によっては加入できなかったり、特定の傷病が免責となったりする可能性もあるため注意してください。
誕生日を推定した上で加入できます。誕生日の確認方法としては主に次の2種類があります。
「自分でペットの年齢を決めること」はしないようにしましょう。
参照元:ペットの正確な誕生日が分からなくても加入できますか?
『げんきナンバーわんスリム』の保険金の請求はWebもしくは書面で請求していただくことができます。
Webでの請求の流れは以下の通りです。
※書類での請求やその他の詳細はこちらよりご確認ください。
保険金の支払いは、請求受付が完了してから20日以内に行います。ただし、請求内容に不備があった場合や照会が必要になった場合には、20日を超える可能性があります。
保険期間の開始日から以下の待機期間が始まります。
ガン以外の病気:30日間
ガン:90日間
上記の待機期間内に病気やケガを発症しても、保険金のお支払い対象とならない点にはご注意ください。なお、保険期間の開始日はWeb申込と郵送でのお申し込みで異なります。
詳しくはご契約の流れをご確認ください。

高額治療費の支払いに強いペット保険を選ぶならペット&ファミリー損保の『げんきナンバーわんスリム』がおすすめです。
『げんきナンバーわんスリム』の特徴は以下のとおりです。
1日に複数の検査を行うような通院、手術や入院の内容によっては、治療費が高額になるケースも少なくありません。
『げんきナンバーわんスリム』には、1日あたりの限度額がないため、通院でも最大で70万円の保険金を受け取ることができます。
年間の利用回数にも上限がないので、慢性疾患で20回を超える通院が発生しても年間の限度額内であれば何度でも保険金の請求が可能です。
ペット保険は人の保険と同様、年齢が高くなるほど保険料が高くなるのが一般的です。『げんきナンバーわんスリム』はペットの長寿化を見据えて10歳以上の保険料は一律です。
通院、入院、手術はもちろん、時間外診療費にも対応。突然の休日や夜間の診療でも安心です。
さらに、ペット保険で補償対象外となりがちな、歯科疾患※4、膝蓋骨脱臼(パテラ)、椎間板ヘルニア、先天性・遺伝性疾患、猫エイズ(猫免疫不全ウィルス(FIV)も補償対象。
先天性や遺伝性の病気が心配な、0~3歳の若齢の犬猫も安心して加入いただけます。
※1 補償期間中に受けた病気・ケガの治療に対し、保険金の年間限度額はプラン70の場合は70万円まで、プラン50の場合は50万円まで。また、1日あたり5,000円の免責金額(自己負担額)があります。
※2 保険金のお支払い対象とならない治療費がありますので、詳しくは、「補償内容ページ」「お支払い事例ページ」「重要事項説明書」等をご覧ください。
※3 今後の商品改定等により、保険料が変更となる場合があります。
※4 乳歯遺残(不正咬合を含みます)、歯列矯正などケガ・病気にあたらないもの、治療に該当しないものは保険金のお支払い対象外となります。
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『げんきナンバーわんスリム』は補償が充実しており、入院や通院、手術だけでなく時間外診療も保険の対象です。実際に、補償範囲が幅広いことに満足されている口コミや評判も少なくありません。
ペット保険は、ペットが若く元気なうちから入っておくことをおすすめします。万が一、病気やケガをしてしまうと、加入できなくなる恐れがあるためです。ペットと幸せな時間を1日でも長く過ごすためにも、まずはお気軽に資料請求やWebでお問い合わせください。