げんきナンバーわんSlim

こんなお悩みありませんか?知っておきたい、ペット保険の重要ポイント!

  • ペット保険って必要なの?
    POINT1

    ペットには健康保険がないので、保険に加入していない場合、飼い主さんが治療費を全額自己負担しなければなりません!

  • A B C補償内容って?どのプランを選べばいいの?
    POINT2

    補償割合や年間の限度額ばかり気にしていませんか?ペットの万が一の事を考えると1日の支払い制限や回数制限のない商品が良いと思いませんか?

  • 保険料っていくらくらいかかるの?
    POINT3

    加入年齢やペットの種類によって保険料は異なります。お見積りページで今すぐチェック!

そんなお悩みを解決します!
ペットの急な病気やケガに備える保険をチェック!

10秒で月々の保険料を
カンタンお見積り

ペットの種類は?

  • 小型犬
  • 中型犬
  • 大型犬
  • 特大犬

ペットの年齢は?

  • 0歳
  • 1歳
  • 2歳
  • 3歳
  • 4歳
  • 5歳
  • 6歳
  • 7歳

お見積りをクリック!

保険料のお見積り

<見積条件>げんきナンバーわんスリム プラン50(月払) 
※新規加入可能年齢7歳11ヶ月まで

ペット&ファミリーのペット保険

ペット保険とは

大切なペットが病気やケガをした際、あなたならどうしますか?ペット(犬・猫)には人間の健康保険のように公的な保険制度がありませんので、動物病院でかかった治療費は全額自己負担となってしまいます。また近年ではペット医療の高度化が進んでおり、治療費が高額になるケースも多く、ペット保険の重要度が高まっています。

ペット保険に加入するメリットとは

今は健康なペット(犬・猫)でも病気やケガは突然訪れるかもしれません。ペット保険に加入している場合、動物病院でかかった治療費に対して、一定割合(50%または70%等)を保険会社に補償してもらうことが可能です。経済的な負担が軽減されることにより、ペットを病院に連れていくことへの抵抗が減るため、早期発見・早期治療に繋がるなど飼い主の方が最善の治療を選択できることが、ペット保険に加入している最大のメリットといえます。

ペット保険 げんきナンバーわんスリムの特長

ペット&ファミリー損害保険株式会社は、太陽生命、大同生命をはじめとした「T&D保険グループ」の一員であるペット保険専門の会社です。
ペット保険「げんきナンバーわんスリム」は、ペット(犬・猫)のケガや病気にかかった費用を幅広く補償し、"手術"や"入院"はもちろん、最も支払い機会の多い"通院治療"までしっかり補償。年間の限度額内であれば「支払の回数」「1日あたりの限度額」に制限がなく、「休日・夜間等の時間外診療」も補償しているので、万が一発生した大きなケガや病気の時にも対応可能なペット保険です。
更にペットの高齢化にあわせて、一生涯サポートできるように10歳以上の保険料は変動しません。保険料は例えば小型犬(満1歳)がプラン50(年間限度額50万円)に加入した場合、月々1,360円。
一緒に生きていく家族である大切なワンちゃん、ネコちゃんに安心をご提供します。

※保険金のお支払い対象とならない治療費がありますので、当ページの最下部「保険約款について(PDF)」等をご覧ください。

わたしたちの想い
ペット&ファミリーは、T&D保険グループの一員として、「太陽生命」や「大同生命」が様々な生命保険商品づくりで培ったノウハウを活かして、「げんきナンバーわんスリム」を開発しました。
最も保険が必要になるケースの一つである大きなケガや病気に対して、飼い主の方が悩まずに最善の治療が選択できることを重視してプラン設計しています。
リーズナブルな保険料でしっかりとした補償を求めている方に選んでいただきたいペット保険です。

選んで良かった!

ご加入者様の声

保険料と補償内容のバランスが決め手

保険料と補償内容のバランスが決め手50代・女性

何と言っても保険料が安い割には補償の範囲が広いのが決め手です。ペットの保険は治療費が安い場合(2,000円~5,000円程度)には自費で構いませんが、万が一高くなった場合でもこの保険で補償されるので安心できます。また所定の金額内なら年間の回数制限や限度額がないのも大きな魅力でした。あれこれ表にするなどしてシミュレーション計算もやってみたところ、こちらの保険が最適だと確信しました。小さくても大切な大切な家族、たとえ病気になってもしっかりと治療して最後まで愛情深く接してやりたいです。

お守り代わりに入るのにちょうどよい

お守り代わりに入るのにちょうどよい40代・男性

今までは動物病院の窓口で精算できるタイプの保険に入っていたが、掛金も高めであり内容も年々変わることから少し不安になってきた。こちらは免責が設定されている分保険料が安い。まだ若くてそうそう使うこともないので、お守り代わりに入るのはちょうどよい。窓口精算が出来なくても動物病院の領収書等を送ればよいので手続きも簡単でよいと思う。

よくあるご質問

  • Q:ペットであれば、どんな動物でも加入できますか?

    A:新規にご加入できるペットは、日本国内で飼育され、保険期間の開始日時点の満年齢で生後45日以上満7歳以下の「犬か猫」に限られます。
    ただし、以下に該当する場合にはご加入できません。
    1. ①ペットショップ・ブリーダーなどの売買目的の犬・猫(売買後の犬・猫は、ご加入できます)
    2. ②闘犬・競争犬などの興行目的の犬・猫
    3. ③警察犬・麻薬犬・救助犬・狩猟犬などの職業犬(盲導犬・聴導犬・介助犬などの身体障害者補助犬は、ご加入できます)
    4. ④ブリーダー等が繁殖を目的として飼育する犬または猫
      現在は愛玩動物または伴侶動物として飼育する犬または猫を含みます。
    5. ⑤過去に、次の病気と診断されたり、治療を受けたことのある犬・猫

    ●悪性腫瘍(ガン)、●腎不全、●糖尿病、●肝不全・肝硬変、●副腎皮質機能低下症・亢進症、
    ●甲状腺機能低下症・亢進症、●免疫介在性溶血性貧血、●巨大食道症(食道拡張症)、
    ●膵外分泌不全、●猫伝染性腹膜炎、●猫白血病ウイルス感染症、●猫免疫不全ウイルス感染症、●特発性てんかん、●水頭症
    また、原則として、健康体であることが条件となります。

    お引き受けに当たっては、告知内容等に対する引受審査を行います。

    引受審査の結果によっては、お引受けをお断りしたり、特定の病気についての保険金をお支払い対象外とすることを条件(特定疾病補償対象外特約)にお引受する場合があります。

    (審査結果の内容について開示することはできません。)

  • Q:補償対象となる治療費と補償対象外の治療費を教えてください。

    A:補償対象項目については、保険商品により異なりますので、下記ページをご覧ください。
  • Q:加入後に保険金請求が多くなったり限度額まで使ってしまった場合、翌年の継続時に条件付きや引受謝絶されるようなことはあるのでしょうか?

    A:現時点においては、ご加入後に罹患されたケガ・病気の種類や保険の利用状況のみによって、特定のケガ・病気を不担保としたり、ご契約の継続をお断りしたりすることは原則ございません。
    ただし、ご加入時に正しく告知をいただいていないことが判明した場合等につきましては、特定のケガ・病気が不担保となることを条件にご契約を継続いただく場合やご継続をお断りする場合がございます。
  • Q:保険金の請求方法について教えてください。

    A:保険金の請求事由が発生した場合、治療を開始してから30日以内に、下記のいずれかの方法で当社にご請求ください。
    1. ①本ホームページから保険金請求受付を行ってください。そのうえで、保険金請求書兼同意書を印刷し、必要書類をそろえてご郵送ください。
    2. ②当社にお電話でご連絡をお願いいたします。折り返し保険金請求書兼同意書を当社から送付いたしますので、必要書類を揃えてご郵送ください。
    (本ホームページの「ご契約者様へ」ページに詳細な説明があります。)
  • Q:保険金請求書を送ってから、保険金が実際に支払われるまでどの位日数がかかりますか?

    A:完備された必要書類が全て当社に到着してからその日を含めて20日以内(土日祝日を含む)にご指定の口座へ保険金をお支払いたします。ただし、書類の内容に不備がある場合や動物病院への詳しい医療照会等が必要な場合は、保険金のお支払いまで20日を超える場合があります。
  • Q:動物病院での窓口精算はできますか?また、ペット保険加入証の作成はできますか?

    A:全国すべての動物病院での病気・ケガによる治療費が補償対象となっておりますが、「げんきナンバーわんスリム」の場合は窓口精算での直接精算はできません。お手数ですが、治療費用は動物病院にていったん全額お支払いの後、当社にご請求ください。また、ペット保険加入証の作成はできません。
    ※上記以外の商品(証券番号頭:SQP、SQQ、SKA、SKP)の場合は、一部の提携動物病院にてご利用いただけます。詳しくは「動物病院検索」ページをご確認ください。
犬種・猫種別の飼い方・特徴
犬種
猫種

※当社のペット保険は、犬について、加入時・継続時の体重によって加入タイプが決まります。
小型犬:体重7.2kg以下/中型犬:体重19.8kg以下/大型犬:体重39.6kg以下/特大犬:39.6kg超
上記の分類は、1歳時のおおよその予測体重をもとに、当社の基準で作成しております犬種分類に従って作成しております。
その他の犬種の加入タイプについては、下記ページをご覧ください。
https://www.petfamilyins.co.jp/documents/doglist.pdf